« 2007年3月 | トップページ | 2007年6月 »

ほのぼの、しみじみ

この間の日記…

かなりまじめに書いてしまって、

見るのが恥ずかしいです

自分がほんとに思ってることなんですけど、

いざ文字にしてみると…って感じです

まぁでもたまには悪くないかなって思います。

さてさて、

今回もちょっとまじめになってみようと思います。内容がね…

五月の下旬になり、もうすぐ六月です。

日本では、もう初夏のかほりがしてるようですね

こちらはまだぽかぽかの春日和です

なので私は少し遅れての五月病ぎみです

みなさんはこの春になったでしょうか…

いくら寝ても眠い
集中できない
やる気がでない
なんか頭まで痛くなってきた
あげくの果てに体調もすぐれない

まぁ…

前半3つはもともと
後半2つは生活の乱れ

という噂もありますが

とにかく五月病ぎみなんです。。

聞くところによると五月病というのはうつ病に近いようで

けっこう深刻なことらしいですね

私も軽いながらうつの傾向があり

ときたまふさぎ込んでしまうときがあります

なのでうつに関して自分なりに調べたりしました

「うつは心のかぜ」
「うつは逃げることなのか」

などなどいろんなことが意見がありまして

考えさせられてしまいました。

この話題をここに書くにはまだ知識が少なすぎるので

また改めて…ということで…

症状のひとつに

「心の底から泣くことができなくなった」

というながあるそうです。

喜怒哀楽というのは心のバランスを取るのには重要で、

その中でも「泣く」というのは強い感情の表れのひとつだと思うんです

泣くことで楽になれたり、すっきりしたりすることもあるでしょう
もちろん辛いときもありますが…

それなので、

今回はちょっと感動できるような・ほのぼのするようなものをご紹介

一つ目
「かへ」
Web上の漫画です。
泣けるかどうかはわかりませんが、感動する・しみじみするような漫画です

かへ

二つ目
「赤ちゃんが赤ちゃんを…!?」(From HiroIroさん)
しみじみというよりはほのぼのとした和む感じでしょうか



三つ目
「僕が転んで泣いてるよ…」(From はっぴぺ通信さん)
これも和む感じでしょうか
可愛らしく、面白い動画です


| | コメント (0)

すっかり…

更新するの忘れてました…

おかげさまで、ログインするためのパスワード忘れちゃいました…

とほほ…

これじゃダメですね

これからまたちょくちょく更新していこうかなぁ~なんて思ってます

ですので末永くよろしくお願いしますm(__)m

さてさて、

ちょっと時間が戻りますが、

「母の日」でしたね

古いとか言わないでぇ~~…

日本もアメリカも「母の日」一色でした

やはりどこでも親を大切にするのは当たり前のことなんですね

さて、みなさんは「母の日」になんかしてあげたでしょうか??

手紙を書いてあげる
プレゼントを作ってあげる
電話をしてあげる
花を買ってプレゼントしてあげる
料理を作ってあげる

些細なことでもしてあげることに意義があると思うんです

まぁ、こんなこと言ってる自分はというと、

何もしてなんですけど…

親不孝息子ですね

なんかしてあげたい気持ちはあるんですが、

いざしてあげるとなると、恥ずかしくなってしまうんです…

でもやっぱり感謝の気持ちは表さなきゃいけないですよね


今度、手紙でも書いて送ってみようかな…


そんな「母の日」にちなんで、

曲を紹介したいと思います。

アンマー = 母、お母さん(沖縄)


この歌…

けっこうしみじみと聴ける歌だと思います

やはり母は偉大ですね


” アナタのもとに生れ落ちたことは こんなにも幸せだった
今頃ようやく気づきました こんな馬鹿な私だから”


感謝してもしきれないくらいです

面とむかってだと恥ずかしくてちゃんと言えないかもしれないから、

ここで勘弁してください

「ありがとう。
    これからもよろしくお願いします。
        いつも優しく、時には厳しく、支えてくれて
            そして、不安な時はいつでも導いてくれたあなた。
            まだあなたのような強く、優しい人間になれてないけど、
                いつかあなたのような人間になるから。
                    そしたら今までの”ありがとう”の分の親孝行するから
                        その時まで待っててください。
                            ほんとにありがとう。」


    


いつかきっとちゃんと…言うから…

| | コメント (4)

« 2007年3月 | トップページ | 2007年6月 »